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2010/04/24 02:41
今日俺は入社式なのであった。
しかしそういえば大学の卒業式も今日なのであった。
友人に聞くと、卒業式は午前中で入社式は午後らしいので、なんとか両方出席できるようだ。
大学への坂道を俺は友人とともに駆け上がる。しかし年のせいかすぐに息が切れてしまい、なかなか大学にたどり着けない。友人はさっさと学内へと姿を消す。
場面は突如として学長室である。友人を前にして学長がなにやら憤激している。
話を聞いてみると、学長の車の上に、苔むした廃車のボンネットが遺棄されていたという。
友人はなにやら弁解をしているようだが、実は犯人は俺なのであった。
俺はそろそろ入社式に行かなくてはならないことに気づく。
上着の内ポケットには、俺の名刺が20枚ほど入っている。
何気なくその名刺を見て、俺は愕然とする。
なんと俺の赴任先は東京なのであった。
まだ住むところも決めていないので、俺は慌てふためく。
というところで目が覚めたのであった。
誰かこの夢を分析してください。
という日記をmixiに書いたのであるが、
そのままこちらにも転載してみたりする。
キーボードを車に積んだり車から降ろしたりするのが重いのである。
んで車に積んだままになっていたりする。
部屋には別のシンセがあるから練習に不自由はないのであるが、音づくりができないので困るのである。
そして鍵盤の重さが微妙に違うので、いざいつものFantomで弾いたときに微妙に感覚がずれるのである。
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